2020年4月27日

#チェンジメーカーを育てる教育!先生の在り方(being)~先生向けコーチング無料体験会~ 4/27(月)

*追加で同じイベントを5/2に行います。

http://ptix.at/bu2QJc

いよいよ、本日 4/27(月) 21:00~になりました。

現在31名の先生方に参加予約いただいています。当初は20名くらいで

考えていたので嬉しい事です。
イベントページはこちら→ http://ptix.at/oRmNJY

先生向けコーチングとは?


今回のプログラムの趣旨はこんな感じです。

私は、株式会社マモルといういじめを未然に防ぐ事業をしています。

また保護者と学校を繋ぐマモレポという相談プラットフォームを運営し、埼玉の公立小学校に利用いただいています。

先月は新聞にも取り上げていただきました。

北陸新聞

多くの保護者、先生、学校と知り合い いじめ問題に関わっていく中で私が思った事

いじめのある学校と、平和な学校は何が違うのか

いじわるな生徒が沢山いる学校と、 そうでない学校は何が違うのか

いじめが起きたとして、それを解決(エスカレートをとめる)学校とそうでない学校は何が違うのか。

いくつか共通点がありました。

それは、先生のありかたが大切だということ。

もっと具体的にいうと、子どもの気持ちを引き出していける先生がいるかということです。

それってコーチングスキルらしい

こんな話をシンガポールにいるコーチ 畑山理沙さんと話していると

理沙さんがこういいました。↓こちらがコーチの畑山理沙さん↓

画像3

「まさに、それがコーチングスキル。先生がコーチングスキルを身につければ学校は変わっていくんじゃないか」と。

理沙さんは、マザーズコーチング・ビジネスコーチング・経営者向けコーチング・キャリアコーチングと総勢1,000人と話してきて、皆が変わっていくのをみてきました。

本当に必要なのは、教育業界ではないか?そう思って 私達は先生向けコーチングプログラムをスタートしました。

先生って誰?

私は4月27日のイベントのタイトルに「先生向けコーチング」と書きました。

当初の想定では、小学校の先生や中学校の先生がくることを想定していました。

もちろん大半は、小学校と中学校の先生でした。

しかし、保育士や教育関係者、塾の先生、教育学部の学生からの問い合わせがありました。

「私も参加していいでしょうか?」と。

キーワードは、#チェンジメーカーを育てる教育 です。

結論からいうと子どもに携わる人なら誰でも大歓迎です。

子どもの才能を引き出して子どもにいい影響を与えるために自分も一歩踏み出したいと思う人

そんな方なら、誰でもいいんです。

今日は対話をしながら進めていきます。

チェンジメーカーを育てる教育って何?

そもそも チェンジメーカーとは?

信頼できる先生とそうでない先生の違いは?

先生のあり方とは?

今夜どんな会になるか とても楽しみです。

全国の熱い先生たちを待ってます。

イベントまたレポートは後日。

チェンジメーカーpeatixカバー

 

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